西田さんなにやってるの?

こんにちは 西田です。

今日のランチは「一人火鍋」でした。
もう「今おひとりさまの時代ですよ~」と言うことないくらい、
「もうそうなった」近頃、中華やさんでの話です。

「これ2人前頼むと大きなコンロとお鍋?」と聞いたら
「一人用をお一人ずつに」だそうです。

「へぇ~~~」。

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今日、中華料理の話を交えて、誌上で書いていく・話していことは
100万円オーバーの「【正統】コンサルタント養成講座」で年間通して
扱う「コンテンツ」そのものです。

---それくらいの質の話なのです。

では、いきましょう。

ネットですぐに評価、批評されてしまうのは
どんな業種でも等しくあり得ることですが、

なかでももっとも厳しい批評にサラされ続けるのが飲食ですよね

なにせ「飲食」は、誰もが年間に1000食も「そのアクション」をするので
ネット上には「おらが批評家」が食べログなどで、うじょうじょいます。

僕が食べたお店は近所の中華。

今日のお題のために、リンクを保存しておいたのがこちら

ホテル中華の最高峰。【龍天門:ウエスティン】

こちらから

さぁ、設問・問題です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

僕が、数名で行って

「いやぁ、鍋はみんなでつつくでしょう」
「一緒にしてよ、コンロも大きいのにして欲しいな」

と言いましょう。

あなたが店主ならどうする?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

※必:上記の龍天門の記事を読んでください。

同じ問いをこれらの中華の店主として・・・・・・

前者はどうする「べき」で後者はどうする「べき」?

もういくつかあります。1000万円の利益の質問です。

顧客に何を発信する「べき」?
そのために店主・経営者として何を感じる「べき」?

何を基準に、どんな確固たる・確信があって
「何」をす「べき」で、何をす「べき」ではない、と判断する?

また、何に迷う「べき」ではなく、何に死ぬほど悩む「べき」?

僕は、セミナー・講座でも教材でも
ほとんど「べき」を使わないです。

使う時には、

「いつも使わない、その僕が使うのだから、
それだけこの「べき」には注視してください」

と言って使います。

その僕が(笑)

これだけ、あえて多様・連発していますので、この話は、原理原則で、

これらの「べき」なことには

それに沿った方が事業がうまくいく可能性が高い、「べき」ばかりです。

> 今回の話の主題を一言で言うと【軸ブレ】

経営者には経営者の軸ブレがありますが、

【ここ重要・・・以外と気づいていないこと】

↓  ↓  ↓

じつは、顧客 – 僕やあなた、ですよ –は
自分が気が付かずに「ない交ぜ」の価値観を
無制御にだだ漏れさせています。

「客というのは軸なんて無い、ぶれている、しかも無自覚」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

なんですね。

ならば、一方が軸をしっかりとしていないと、

痛みを被るのはどんなときも、事業家・経営者の側です。
さて、先の中華の店主にとってなにをべき、す「べき」なのか?

考えてみてください。

それと

とある会社「さぽーとぷろ」がしたことは関係が大ありで
そしてそれがわかるとあなたの事業でも関係が大ありになります。

単に読んでいると、さぽーとぷろ、とやらの「お話」なので
僕が読み手でも「知ったことか、ふん」です。

なぜ、これを考えることがあなたの事業に役立つのか?

これを考えることで、あなたは・・・・・・

「競争しない経営」を手に入れられちゃいます、え?そんなにお手軽に?

戦略とは、戦術では取り返しが付かない決定、です。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

アホほどノウハウを習って、実践して大変にならずして
最上位概念の「べき」–↑の設問–をしっかり悩めば(あ、答えだ)
驚くほど事業が楽勝になります。


で、もう、サポートプロの新しい「商品・サービス」を
「食べて」くれました?

なかなかおいしい「出来」なので良かったら食べてみてください。
まだ、訪れていない人には、まず「再発行」からです。

メアドを入れると食べられます。^^

→ いますぐクリックしてみてください。

特別収録のPDFありますのでそれも食べてみてください
では、次回、

上記の「べき」について「解答ではない【回答】」をしていきながら
「解答」もお話ししていきます。

※僕の値付けは価値を10倍提供する、です。
今回の話、って100万円オーバーです。ちゃんと考えるとそれだけで
1000万円は利益に跳ね返るくらいのことです。
メルマガは無料なので、スルーしちゃうのでよっとくどいですが—-。

では

 

にしだ拝


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