本当に?成功の姿

今晩は 「偉大」を目指し続けている西田です。

 先日、尋ねられて答えたこと。

 僕の成功の姿について。
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 すごく長くは考えませんでしたが
 しばし、考えました。

 ・・・ 
    ・・・

 僕が考える成功の姿を伝える前に
 前提を伝えないと行けませんでした。

 「中小企業白書には4人を越えないと
  会社が出来たとならない、逆に
  4人を下回ると廃業数にカウントされる」

 「つまり、3人以下の事業書は、
  国力としてカウントされていない」
 
 僕が発信している1人ビジネスMBAなり
 コンテンツなり,統合経営なりによって、
 起業のハードルがすごく低くなって

 ・・・
 
 1人ビジネス・1人型経営が
 「そういう調査」において
 有意な数だとカウントされること

 そんな風に答えました。
 
 事実としては、ここ10年で起業は
 結果的に簡単になってきました。

 簡単なると言うことは参入障壁が下がるのですから
 軽微なサービスでの事業においても
 競争が強まることを意味します。

 起業は簡単になる必要がある。
 でも,競争で廃業が増えるようではいけない。

 僕は、

 起業自体が簡単に、
 そして維持発展も簡単になる、そういう
 「身につければ出来てしまう」メソードを
 伝えることによって、前述の世界を実現したいのです。

 そのためには、
 起業のサポートもコンサルティングも
 専門家ではいけません。

 ジェネラリストでないと。

 そして,1人型の到達系は
 スーパーマンです。

 片手落ちの人ではダメなんです。

 矛盾した変な言葉ですが

 プチ「スーパー」な起業家になる必要があります。

 それを僕が提供しているんですね。

 だから、1人ビジネスMBAには

「全部ここにある」んです。
 起業〜経営で大事なことは全部あります。

 全部です。

 全部。

 そして,脳力を全開にしていく。

 それが僕の成功の姿です。

 あなたの1人ビジネス経営における
 あなたの能力を全開にする
 
 これかなぁ。

                    にしだ拝

【正統】本当に?成功の姿


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