【孫正義から起業家は何を学べるか】Part②「課長」の役割の自分

こんにちは、西田光弘です。

今回は、こちら。

「ザ・プレジデント」の孫さん特集を見て、僕も一人型ビジネス小さな会社向けの孫さん特集をさせていただいています。

で、今回のビデオではこちらです。

先だって発表されたロボットの記事の中で僕が読んでなるほどと思ったことについて扱っていきます。

こんなふうに孫さんはしているそうです。

課長のように細かく指示する。

このロボットを開発するにあたって、

「開発に際し、孫社長はデザインや仕草、アプリケーションの機能まで『まるで課長のように』細かく指示した。

細部まで手を抜かずにこだわれるかどうか、その差が感動を生むと孫社長は理解をしていますから。」

というふうに書いています。

これを読んで、ちょっとショックがでかいですね。

僕が自分のやっている仕事をそこまで、僕の中にも経営者としての西田がいて、そして実行する社員という西田がいて、その間に課長っていうのは考えたことがなかったんですよね。

課長っていうのは現場のリーダーですから、現場のリーダーっていうのはやっぱり細かいことまで分かっているわけです。

社長と社員は僕の中に居たんですけども、課長が居たのかと。

で、その課長が最後まで手を抜かずにこだわれるかどうか。

これはちょっとショックがでかかったです。

いかがでしょうか、あなたの仕事で、一人型の小さな仕事で、あなたの中に課長の自分は居ますでしょうか。

うーん、その差が感動を生むというぐらいの仕事をしていないなと、強く強く、いたく反省したしだいです。

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