「断捨離仕事術」②対象を絞ること

こんにちは、西田光弘です。

今回は一連のビデオで、仕事のやめ方というか、仕事を捨てるというお話の中で、5ステップで捨てる方法を身につけていただくというお話をしていきます。

本を呼んでいると「断捨離」とか、仕事だけじゃなくて生活の中での「捨て方」みたいな本っていっぱい出ているので、大体やったことがある人は多いと思うんですけども、それをシンプルにたった5ステップ、5ステップがシンプルかどうか分かんない微妙なところなんですけども、言っていきますのでやってみてください。

まず、対象を絞ってほしいんです。

実は仕事をやめるとか捨てるというふうにかやると、実は仕事をピックアップするだけで大変になってしまわないでしょうか。

そのことを書き出していこうとかそんなことをする時間があったら…、というのが普通だと思うんです。

それはなんでか、なんでそれができないのか、なかなか取り組めないのか、やったらいいのに取り組めないのかっていったら、その理由は、やったらこうなるという世界が分からない、もしくは想像できない、感じられないからなかなかできないと思うんです。

なので、今回は、だいたい3つの対象物でちょっと実験的にテストをしてみてほしいんです。

捨てるということはこういうことが起きるんだということを体感してみてほしいんです。

そうすると結果的にそれと同じことが仕事を捨てるとか業務を改善するとか、そういうことと全く一緒のことが起きるし、プロセスが見えてくることも全く一緒なので大体3つの対象物でやってみてください。

1つめは携帯アドレス、2つめは名刺、3つ目は靴下もしくは下着、ということについて、やり方を次のビデオでご案内していきます。

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