楽なビジネスの選び方

 こんにちは
 
 先日、セミナー、、二次会、、三次会、、四次会、、、
 お店で3時間寝る、、看板で起こされる、

 というセミナーアフターを送った西田です。

 ▼ ・・・ 何のセミナー = 西田塾 アルケミーです。

 説明会で、あなたがどうしようかなぁと思っている部分に
 できるだけ回答したいと思います。
 
 ⇒ こちら

 ▼ 

 なんというか、毎回毎回懇親会、お酒の席
 みなさんと楽しい時間を過ごさせていただきますが

 なんど、どんなメンツの方に変わっても
 共通性があるなぁと思います。

 こういう日本語が正しいのでしょうか?

 生一本

 ネットの辞書で調べると
 
 1.純粋で混じり気のないこと。また,そのもの。 「灘(なだ)の-」
 2.心がまっすぐで,いちずに物事に打ち込んでいくさま。 「 -な性質」

 と出てくるので、文脈的に間違った使い方はしていないと思います。

 なんでこの話をするのか・・・というと、
 ちょっと前提を整理しますね。

 ▼

 マーケティングに少しでも関わって、勉強して
 実践している人は知っているとおり、
 自分のお客様を規定しましょう、と。

 その作業とか、選別とか、日々の対応とか対処とかって 
 「理想のお客様」ばかりでは無いことも分かるので
 みなさんがなかなかに大変であることは分かっているのですが
 それでも、理想のお客さんの明確化を超、言い続けます。
 
 それなくして、売上や利益が上がっても
 
 時間という命の一部を削るのですから
 絶対に割に合いません。

 その意味で、いつも使う【七楽の教え】

 ーーー
 楽すれば楽が邪魔して楽ならず
  楽せぬ楽がはるか楽楽
 ーーー

 僕自身が

 こういうお客さんとつきあいたい、にかんしては
 長い目で見れば、楽せぬようにしてきたので

 いまは、はるか楽楽

 この楽は楽しい、だけではなく、もちろん 楽でもあるし
 その楽は精神的にも、肉体的にです。

 そして、楽天的というように、楽天の対語は厭世です。

 お客さんに関しての絞りを怠けていると
 = 楽すれば

 ビジネスが、商売が厭になっていくこと請け合いです。

 今のビジネスが厭になった、などというのは、
 8,9割が顧客が厭だから、です。

 いいお客さん=自分にとって超最適なお客さん、を
 設定して、それを更新し続けて、そのお客さんがいたら
 厭になるヒマがないのです。

 で、そんなこんなのお客様と三次会で
 盛り上がったのがこれ、

 【正統】

  ⇒  こちら
 
 今は募集していないページですが
 A4で印刷すると50ページくらいになったレターです。

 こういうのを見つけてきて、、、、

 「こういうのが好きだ」「受けたい」と
 
 「ほんとですか?」

 「今、やっていないですよ」

 ・・・。

 そりゃ酔いますよ。

 んで、 

 こういうの受けたい人は他にいますかね?

 いれば、考えるのですが、あまりいなければ、
 また、粛々と目の前のことをやります・・・

 下記をクリックすると専用の案内を送ります。

 ⇒  こちら

 WEBも入れると9期続いた【正統】。

 これ、が商売で楽になる講座の原点です、多分。

 にしだ拝

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